目次
「人は3つの条件に見合う人と過ごせれば、幸せ」ハインツ・コフート氏
①「鏡」何かしたら反応してくれる。
赤ちゃんがハイハイをしたら「よくできたね!」
咳をしたら「風邪ひいたの?」
②「野心」ああいう風になりたい。
ジェラシーを持たせてくれるような存在。
③「双子」寄り添える存在。
「私の家もそうだったの。」
心理学者の植木理恵先生によると、実は家族や職場や趣味の場などで、すでにその3つの条件を満たしている人は多いのだそうです。それなのに多くの人は、満たされていることに気付かず、新たな友達づくりに一生懸命だそう。
「しかもその友達がどの要素も当てはまらないどころか、足を引っ張る存在になってってることがほとんどですから。そんな人とはつきあわなくてよろしい、というのが私の持論です。私ですか?はい、友達はいません(笑)」(植木さん) 女性セブン2017年2月2日号
ほっとしますね。
私ですか?宿命二中殺を持っていますからね。いませんよ(笑)
ただまっとうに生きております。
つまらない?いいえ。楽しいですよ。
何をどう考えるか?でからだも作られます。
今年はそこらへんも書いていきます。
